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コンサヴァ バトル攻略|ダメージ・回復量とバフ・デバフの仕様

コンサヴァ(コントラクトサーヴァント)のダメージ・回復量の計算とバフ・デバフの関係を紹介しています。バトルで重要なので、ご確認を。

Information

弊サイトで掲載される記事内には取引所のプロモーションを含むものがございます。

また掲載プロジェクトのプロモーションについては個別で記載いたします。

コンサヴァのダメージ・回復量計算の概要についてまとめています。

細かいところまで理解する必要はありませんが、どのような時にダメージが大きいのか分かると編成の際に便利なので概要は押さえておきましょう!

ダメージ・回復量計算式

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル

ダメージ・回復量はサーヴァントのPOWを基本に以下の計算式で算出されます。

 

POW×5/行動可能回数÷スクエア数の平方根×(100+オーラ+アンチバリア-バリア)%

×(100+CRI)% ※クリティカル発生時

×(100-DEF)% ※ガード発動時

計算式は複雑ですが、各要点は以下のイメージです。

  • バリアとオーラ・アンチバリアは互いに相殺
  • POW・CRI・DEFはバフ・デバフを含めた合計を適用
  • 回復はバリア系・ガードの影響なし

計算順や小数点以下繰り上げで、多くて5ダメージ程度の誤差が生じます。

今回は、この計算式の要素を細かくかみ砕いて説明します。長い計算式では内容が全く分からないという方は、以下から参考にするといいでしょう。

各ジョブ毎の補正

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル
各ジョブの補正値
アタッカー100%
ディフェンダー100%
マジシャン250%
ヒーラー約167%

まずは計算式でいう5/行動可能回数の部分です。

ダメージは、5÷各ジョブの行動可能なROUND数の補正がかかります。

マジシャンは5ラウンド中2回しか行動できないので、その分250%のダメージ補正が入るようになっています。ヒーラーも同様に約167%の補正が入ります。

範囲(スクエア数)による補正

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル

次は計算式でいうスクエア数の平方根の部分です。

範囲スキルのダメージ量や回復量は範囲が広いほど減少します。

「1を範囲のマス数の平方根(ルート)で割った分の補正」となります。挑発などで攻撃範囲が狭くなることがありますが、元々の範囲で計算されます。

スクエア数とダメージ割合
1マス100%
2マス約70%
3マス約57%
4マス 50%
5マス約45%
6マス約41%
7マス約38%
8マス約35%
9マス 約33%

4マスで半減、9マスで約3分の1と範囲によってはかなりダメージが減少します。

開幕挑発を持っているディフェンダーに対しては単体攻撃メインの編成など、使い分けを考えて編成するとよいでしょう!

オーラ・バリア・アンチバリア

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル

ダメージ×(100+オーラ+アンチバリア-バリア)%の部分です。

バリアの軽減をアンチバリアやオーラで相殺することが可能です。バリア値の高いディフェンダーを倒す場合はオーラやアンチバリアを上手く使いましょう!

特殊な状況として凍結時にはバリア20、麻痺時にはアンチバリア20が付与されます。

バリア値の高い敵に凍結がかかっていると大幅にダメージを軽減されてしまうので、凍結が解除されるタイミングを意識して攻撃するとよいです。

クリティカル倍率

クリティカルはCRIの値がそのまま100に倍率加算されます。

例)CRI50の場合、ダメージ補正は100+50=150%(1.5倍)

クリティカル率はLUCKの値が発動率になるのではないかと思われます。

ガードの軽減率

ガードが発動した場合、DEFの値がそのまま軽減率となります。

DEF20の場合、軽減率は20%なのでダメージ補正は80%です。

ガードの発動率はVIGの値がそのまま発動率になると思われます。

状態異常等のダメージや回復量

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル

ダメージ付きの状態異常は対象の最大HPに応じたダメージ、リジェネは対象の最大HPに応じた回復量となっています。

  • 火傷
  • 最大HPの25%(行動時)

    クリティカル・ガード発動可

  • 最大HPの5%(ターン毎)

    クリティカル発動可

  • リジェネ
  • 最大HPの3%回復(ターン毎)

    クリティカル発動可(ガードは発動しない)

バフ・デバフについて

コンサヴァ ダメージ計算 回復量 バフ デバフ バトル

各ステータスを割合で上昇、または下降させます。

効果ターンが存在するため、ターン数や行動順には注意しましょう。

重複の関係性

バフ・デバフには重複するものとそうでないものがあります。

こちらについては以下でまとめているので理解しておくといいと思います。バフ・デバフと言っても、今回はリジェネや異常状態のことも含むものとします。

加算で重複するもの

  • ステータスアップ系
  • オーラ・バリア・アンチバリア

例えば、POW+15%とPOW+25%が重複した場合、POW40%アップです。

また、バリア20とバリア30が重複した場合、ダメージの軽減率は50%となります。

重複しないもの

  • リジェネ
  • 状態異常系

重複しないスキルは重ねがけをすると効果ターンの一部もしくは全部が無駄になってしまうため、編成の際には注意しましょう!

抑えるべきポイント

まとめ
  • マジシャンやヒーラーはダメージ・回復量に補正
  • 攻撃や回復範囲が広いほどダメージ・回復量は減少
  • クリティカルはCRIの値がそのままダメージに上乗せ
  • ガードはDEFの値がそのまま軽減率
  • バリアはアンチバリアとオーラで相殺可能
  • 凍結時はバリア20、麻痺時はアンチバリア20付与
  • 火傷・毒・リジェネは対象の最大HPに依存

この辺を押さえておけば、編成の際に役立ちます。クリアできないクエストが出てきた時にはこれらを意識してみましょう!

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