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PLT Placeの使い方|NFTの購入・売却方法とマーケットの特徴

Paletteチェーン上のNFTを取り扱うマーケットプレイスのPLT Placeの始め方・登録方法とアセットの買い方や出品方法などの使い方を紹介しています。

De:Litheφ:1stセールの概要

De:Litheφ

とうとうDe:Litheφの1stセールの詳細が公開!

今回のセールでは4種のNFTパックが販売され、抽選形式で購入することができるようになっているので、こちらの内容も覚えておきましょう。

※WL獲得者は購入可能

セール情報
ユニーク、レジェンダリ、レア
10月21日~25日
スタンダード10月28日~11月1日
販売場所PLT Place
購入方法PLT or クレカ決済
価格
ユニーク35,000PLT
520,800円
レジェンダリ18,000PLT
267,840円
レア4,500PLT
66,960円
スタンダード1,500PLT
22,320円

また今回の販売は2回に分けて行われます。

スタンダード以外のパックはクラスの選択もできるようになっているので、自分がプレイしたいものを選択して抽選に参加してみて下さい。

抽選の場合も購入代金は事前に預入しておく方式。

セールに参加する方は、こちらも事前に準備する必要があるので覚えておきましょう。

PLT Place公式

PLT Placeとは

PLT Place

PLT PlaceとはHashPaletteが提供するNFTマーケットプレイスです。

HashPaletteが関連するブロックチェーンゲームのアセットや今後は漫画コンテンツなど、色々なNFTを取り扱おうとしているのでこちらも注目。

  • エルフマスターズ
  • CryptoNinja Party
  • De:Lithe Φ

すでに色々なNFTがリストしているので、こちらも要チェック。

また今後はユーザー間売買の機能も予定しており、需要もどんどん高まりそうなので使い方は覚えておいて損はないです。

ぜひこちらも覚えて色々なNFTを売買してみて下さい。

PLT Place公式

マーケットの特徴

このPLT Placeの特徴は以下となります。

  • クロスチェーン対応
  • クレジットカード決済が可能
  • ガス代が無料

その他のNFTマーケットにはない特徴が色々とあります。

こちらも重要な内容となるのでそれぞれを見ていきましょう。

クロスチェーン対応

クロスチェーン対応

まず1つ目はクロスチェーン対応です。

現状PLT Placeで取り扱われるNFTはPaletteチェーン上のものとなりますが、今後はETHチェーンなどさまざまなチェーンにNFTを移行させることも可能となります。

それにより、NFTが複数のサービスで活用できるようになる未来も。

このような期待もあるので、こちらの実装は楽しみなものとなっています。

クレジットカード決済が可能

クレジットカード決済

2つ目はクレジットカード決済が可能ということ。

基本的に数々のNFTマーケットでは仮想通貨のみでの支払いとなるところが多いですが、PLT Placeではクレジットカードで決済を行うことが可能です。

そうなれば仮想通貨を持っていないという方もNFTを購入できます。

もちろん仮想通貨(PLT)を使った決済もできますが、このように対応の選択肢があることでより多くの方が活用できるマーケットになっていると言えるでしょう。

ガス代が無料

ガス代

最後はガス代が無料ということ。

多くのNFTマーケットプレイスではNFTの購入時などにガス代(仮想通貨の送金手数料)がかかるようになっていますが、PLT Placeであればこちらも無料。

このガス代が無料というのもかなり大きなポイントなので要チェックです。

登録方法

登録画面

PLT Placeを利用するのであれば、まず登録が必要です。

こちらはSNS連動かメールで登録ができるようになっているので、まずは上部の新規登録をクリックして登録フォームを表示しましょう。

PLT Place公式

登録フォーム

登録フォームは上記のようになっています。

  • SNSと連動
  • メールアドレスで登録

SNSと連動させる場合は、そのまま連携させるSNSのボタン押してください。

またメールアドレスで登録する場合は、ユーザー名やメールアドレスなどの入力を行い、規約にチェックを入れて登録のボタンを押しましょう。

※SNSと連動する場合もメールアドレスなどの入力は必要になります

認証メール

ボタンを押した後は入力したメールアドレス宛にメールが届きます。

このメールには認証用のリンクがあるので、こちらをクリックしてください。あとは自動で認証が行われるので、こちらが完了すれば登録は終了です。

登録する

ウォレットの接続

PLTウォレット

また登録完了後はウォレットの接続が必要です。

このウォレットとしてはPLTウォレットが必要になるので、まだこの用意が出来ていないという方は、下記からアプリをインストールしておいてください。

ウォレットの接続

ウォレットの接続は以下の通りに行います。

  • 上部のウォレットアイコンを選択
  • 検索でPLTウォレットを表示
  • PLTウォレットを選択

この手順でウォレットの接続が完了するので試してみて下さい。

またPCでNFTマーケットを触る場合は、上部のウォレット接続をクリックし表示されるQRコードをウォレットでスキャンすればOKです。

マーケットの使い方

マーケット

NFTの購入方法は2種類あります。

  • PLTでの購入
  • クレジットカードで購入

こちらもそれぞれ解説を行うのでやり方は把握しておきましょう。

どちらの購入方法でもまずは欲しいコレクションを選択する必要があるので、まずは上部のマーケットから自分の探しているものへアクセスを行って下さい。

PLTでの購入

PLTでの購入

PLTでの購入は簡単です。

こちらは欲しいNFTを見つけ、詳細画面を開くことで購入するというボタンがあるので、こちらをクリックしてPLTの支払いを行えばNFTの購入は完了します。

具体的には購入するというボタンを押した後に支払い方法の決定だけ行う形。

購入確認画面

このようにPLTかクレジット決済の選択が出るので、PLTを選択してください。

またこのPLTを選択した後は、確認画面に移行し問題がなければ確定するというボタンがあるので、こちらで購入の申請を行いましょう。

この確定ボタンを押した後は、ウォレットを開きます。

ウォレット支払い画面

ウォレットを開くと支払情報が表示されています。

あとはこちらで確認のボタンを押してパスワードを入力すれば、NFTの代金の支払いも完了するようになっているので、こちらでアセット購入を完了させましょう。

難しい操作は全くないので、初めての方でも手軽に利用できます。

またPLTで支払う場合は事前に仮想通貨の用意が必要となるので、まだこちらを入手していない方は、下記の手順でPLTを入手できるようになっているのでご参考ください。

Guide – PLT

PLTの買い方|仮想通貨の購入手順を解説

クレジットカードで購入

クレジット決済

クレジットで決済を行うには事前にカード情報の登録が必要です。

こちらは上部にあるアカウントの設定からカード情報を選択し、カード情報の変更という項目から登録ができるようになっています。

登録に必要な入力項目は以下です。

  • カード番号
  • 有効期限
  • セキュリティコード

この3つでOKです。

あとは保存のボタンを押せばカード情報の登録は完了します。

購入画面

最後にNFTの購入ですが、こちらはPLTの時とほぼ同じです。

購入したいNFTを選択して、購入するのボタンを押し支払いの確認画面が出るのでクレジット決済を選択して確定するのボタンを押せば完了となります。

事前にカード情報を登録しておけば、かなり簡単に決済ができるので便利です。

仮想通貨の用意ができないという方は、ぜひこのやり方も試してみて下さい。

PLT Place公式

二次流通での取引方法

二次流通

二次流通は上部のマーケットプレイスを選択します。

この二次流通とはユーザー間でNFTを売買するものとなっており、公式が販売するものとは別のNFTの購入方法となるので、こちらは覚えておきましょう。

  • NFTの買い方
  • 出品のやり方

この両方を解説するので、ぜひ覚えてみて下さい。

今後PLT関連のゲームで遊ぶ場合や入手したNFTを売って稼ぎたいという場合も活用できるので、それぞれの用途で活用を行っていきましょう。

二次流通は現在PLTでの決済のみ

現在二次流通の取引はPLTのみで行われています。

そのためこちらを活用する場合は、事前にPLTが必要になるのであらかじめ準備しておきましょう。こちらの準備は下記で解説しているのでご参考に。

PLT(パレットトークン)の買い方を解説

NFTの買い方

NFT一覧

NFTの買い方は簡単です。

こちらはマーケットプレイスに出品されているNFTの一覧から欲しいものを選び、詳細画面に移行して購入の手続きを行います。

アセット詳細画面

あとはこちらにある購入するのボタンを押してください。

ボタンを選択することで確認画面がでてくるので、こちらにある確定するのボタンを押すことでウォレットとの連携が始まるので、そちらで決済を行います。

ウォレット決済画面

あとはウォレットで決済の手続きを行うだけ。

ウォレットを開くことで各署名やパスワードの入力が求められるので、こちらは各種操作を行って先に進めて下さい。(トランザクションの送信)

この手続きが完了すれば、NFTの購入は完了です。

二次流通でのNFT購入はクレジットカードではなく、PLT(パレットトークン)を活用するので、こちらはあらかじめ準備しておくといいでしょう。

Guide – PLT

PLTの買い方|仮想通貨の購入手順を解説

出品のやり方

出品

出品はマイページから自身のコレクションを選択します。

ただこの時にMint(発行)されていないNFTを持っている方は出品できないので、事前に詳細画面でMintを完了させておいてください。

またMintが完了した後は、再度詳細画面を開き手続きを行います。

NFT詳細画面

詳細画面に出品するというボタンがあるのでこちらを選択しましょう。

こちらを選択することで、出品の詳細設定が行えるようになっているので価格や販売期間の設定を行っていきます。設定画面は以下のイメージ。

出品設定
  • 販売価格
  • PLT建ての価格で入力
  • 販売期間
  • 時間まで合わせないとエラーになるので注意

この2つの入力を行って確認画面に行き確定を行って下さい。

あとはウォレットの方でトランザクションを通します。

ウォレット画面

こちらは購入と同じように署名やパスワードの入力を行います。

各入力が終わった後にトランザクションの送信が求められるので、あとはこちらを完了すればNFTの出品は完了するので、マイページでチェックしてみて下さい。

NFTの売却も簡単に行えるので、ぜひ試してみましょう。

出品する

まとめ

まとめ

PLT Placeの使い方をまとめました。

話題のNFTが次々と販売されているマーケットプレイスなので、ゲームなどのアセットを購入したいという場合は、こちらの活用方法も把握しておきましょう。

特に仮想通貨だけでなくクレジット決済ができるので便利です。

また二次流通を利用する場合は、事前にPLTを入手しておく必要があるので、こちらは下記を参考に通貨の入手を行ってみるといいでしょう。

ゲーム内などでPLTを活用した方が有利なこともあるのでおすすめです。

Guide – PLT

PLTの買い方|仮想通貨の購入手順を解説

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