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BOSO TOKYO(暴走東京)|NFT・メタバースプロジェクトの概要

暴走族×サイバーSFをテーマとしたBOSO TOKYO(暴走東京)のプロジェクト概要です。有名制作陣が参加する楽しみな内容が詰まったものとなっています。

Information

弊サイトで掲載される記事内には取引所のプロモーションを含むものがございます。

また掲載プロジェクトのプロモーションについては個別で記載いたします。

BOSO TOKYO(暴走東京)とは

暴走東京とは「暴走族×サイバーSF」をテーマとしたNFT・メタバースプロジェクト。

自由を求めて走る日本の暴走族にインスパイアされたものとなっており、メタバースにおける暴走族をモチーフとしたNFTがリリースされる予定です。

このNFTは単なるPFPではなく、色々なユーティリティも用意。

ステーキング、メタバースで活用するアバター、コミュニティイベントの参加権などが現状では考えられているので、こちらも面白い活用ができそうです。

そこでここでは暴走東京の概要を解説。

色々な活用のできるNFTプロジェクトとなっている他、制作陣の仕掛けにも期待できそうなものとなっているので、こちらの内容はしっかり確認しておきましょう。

BOSO TOKYO公式

NFTについて

NFT

NFTは約3,400体のジェネレーティブNFTとしてリリースされます。

この見た目は独自のアルゴリズムによって決定する予定。

  • 衣装(MATOI)
  • アクセサリー
  • その他

このように多様なパーツを組み合わせたものと発表されており、BOSO TOKYOのNFTには信念を表す言葉も入っているとのことです。

多くのパーツがあることで、唯一のNFTが完成される仕様となっています。

ユーティリティ

BOSO TOKYO

NFTは色々なユーティリティが用意されています。

  • ステーキング
  • 商用利用権の付与
  • ホルダー限定のイベント
  • メタバースアバターとしての活用

こちらも簡単に解説していきます。

ステーキング(REVVING)

まず1つ目はステーキングです。

ステーキングはNFTを預けることでRPMというものを獲得し、このRPMが一定量以上貯まると報酬が獲得できるという仕様になっています。

またこのPRMの貯まり方はNFTのZOKU「族」によっても変わるよう。

どのような報酬になるかわかりませんが、こちらは1つの楽しみな要素となっているので、続報に期待しておくといいと思います。

商用利用権の付与

2つ目は商用利用権の付与です。

暴走東京は「自由」というコンセプトも打ち立てているプロジェクトとなっているので、このような権利もユーザーに付与し、それぞれの活動も行えるとのこと。

こちらは今話題のCC0の概念にも近いですね。

そのため今後はこの暴走東京の二次創作やファンアイテムなど、ユーザーから様々なものが登場し、ブランド盛り上げの要因になることに期待ができそうです。

ホルダー限定のイベント

NFT保有者は限定コミュニティのアクセスやイベント参加権も付与されるとのこと。

またNFTホルダーにはガバナンスの投票権も与えられるようになっており、こちらに参加することでもさまざまな報酬が得られることを予定しています。

後に紹介しますが、個人的にこのイベントは楽しみ。

実はこのチームにはイベントの仕掛け人も参加しているので、ホルダーやユーザーをワクワクさせるようなイベント開催されることに期待です。

メタバースアバターとしての活用

最後はメタバース上のアバターとしての活用です。

暴走東京のNFTを購入すれば、メタバースで活用できる3Dアバターが付与されるようになっているので、こちらを活用して仮想空間にアクセスすることが可能。

またこの対応するメタバースについては、独自のものか、外部のもかは不明ですが、色々と提携も予定しているようなので続報に注目しておきましょう。

YAOでの投票

YAO

YAOは暴走東京が提案するクリエイター応援プロジェクトです。

具体的には暴走東京がさまざまなクリエイターを集めコンテンスとを開催し、その中でNFTホルダーが投票を行って優秀なプロジェクトを発足させるというもの。

もちろんこのガバナンスに参加した方にはメリットも検討中のようです。

  • 発足プロジェクトのWL
  • NFTのエアドロップ

こちらはクリエイターの意向も重要ですが、この決定にも投票が活用されるとのこと。

クランメンバーで作り上げる新たなNFTプロジェクトも誕生しそうですし、このような部分でNFTホルダーによるガバナンスを入れるというのは面白い施策です。

こちらも継続的に行う予定となっているので、後々の動向に注目しておきましょう。

購入方法・買い方

NFT

現在NFTは二次流通のみで入手できます。

こちらは取り扱いのあるNFTマーケットへ行き、販売されているNFTを購入することができるようになっているので、興味のある方はぜひ。

この時の支払いは基本的にETHです。

ETHについては、国内の取引所で購入することができるので、こちらはあらかじめ取引所の口座アカウントを作成しておくといいと思います。

特に今おすすめはビットフライヤーです。

こちらの取引所(bitFlyer Lightning)を活用すれば手数料も安くETHを入手できるようになっているので、ぜひ活用してみて下さい。

NFT – BOSO TOKYO

暴走東京|NFTの購入方法を解説

Exchange – bitFlyer

bitFlyer|登録・口座開設のやり方

bitFlyer公式

豪華制作陣

天神英貴 Afromance

またすごいのはこのNFTを手掛ける制作陣。

とくにメインで活動される方は、各業界のスペシャリストが参戦しています。

  • イラストレーター:天神英貴
  • マクロスやガンダム、エヴァのボックスアートを担当
  • クリエイティブディレクター:Afromance
  • 国内で泡パーティーを初開催した仕掛け人
  • 思想・マニフェストデザイン:大木 悠
  • クリプトから放送局まで幅広い経験の持ち主

ここだけ見てもかなりの豪華さ。

もちろんこの他にもクリプトやイベントなどに精通したメンバーが豊富にジョインするチームとなっているので、後々の展開も面白いものとなりそうです。

ロードマップ

ロードマップ
  • 商用権の付与
  • 暴走東京をテーマとした二次創作などが可能に
  • 限定コンテンツへのアクセス
  • プライベートDiscord招待やイベントの開催
  • メタバースアバターの付与
  • 仮想空間で活用できる3Dアバターを付与
  • コラボや関連グッズのリリース
  • ホルダー限定のNFTやグッズなどを提供

ユーティリティ面やコラボなど色々なことを予定しているようです。

先ほども言いましたが、イベントなどについては精通したメンバーがいることでかなり面白い内容となりそうなので、こちらも注目しておきましょう。

またこの他にも、今後色々なことが発表されるはずなので要チェックです!

AMAでの質問と回答

ダプマでは暴走東京への質問会(AMA)を開催しました。

ユーザーが気になる販売概要やステーキングの詳細など色々な内容を聞いてきたので、より詳しい内容を知りたい方はこちらもチェックしてみて下さい。

下記には今後判明した情報も追記するのでお楽しみに!

NFT – BOSO TOKYO

暴走東京 AMA|質問と回答の内容まとめ

まとめ

まとめ

BOSO TOKYO(暴走東京)のプロジェクト概要を紹介しました。

PFPやメタバースで活用できるアバターが付与されるほか、ステーキングやホルダー限定のイベント開催などユーザーが楽しめそうな内容が豊富ですね。

また今後はプロジェクトの新たな展開も発表予定。

有名デザイナーやディレクターが仕掛けを行うNFTプロジェクトとなっているので、今後こちらから発表される内容もチェックしておくといいでしょう。

NFT – BOSO TOKYO

暴走東京|NFTの購入方法と必要な準備まとめ

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