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Vibe or Dieとは?VR対応予定のハイクオリティFPSのゲーム性

Vibe or Dieとは?VR対応予定のハイクオリティFPSのゲーム性

Vibe or Die(バイブオブダイ)のゲーム概要について解説しています。仮想通貨の奪い合いが行える面白い仕組みのゲームなので、注目しておきましょう。

Vibe or Dieとは

Vibe or Dieとは、プレイヤースキルが問われるブロックチェーンFPSです。

このゲームは現在PCでプレイ可能となっていますが、将来的にはVRにも対応する予定となっており、かなり本格的なクオリティにもなっています。

しかもこのゲームは複数の仮想通貨に対応。

  • ETH
  • NEO
  • VIBE
  • BNB

これらの通貨でそれぞれのゲームモードが用意されているので、日本人でも気軽にプレイすることができるFPSとなっていると言えます。

ゲーム性はかなりプレイヤースキルが求められる仕様。

対人成績によって仮想通貨が稼げるようになっているので、興味のある方は、ぜひこちらのゲームの概要もチェックしてみるといいでしょう。

ゲームルール

Vibe or Die バイブオアダイ ブロックチェーンゲーム FPS

ゲームのルールはいたってシンプル。

敵を倒せば仮想通貨が手に入り、倒されればトークンが減る。

つまり仮想通貨の奪い合いを行うものとなっています。このトークンは前述した通貨が対象になるので、ETHのゲームモードであればETHの奪い合いといった感じです。

ここまで稼ぎ方がはっきりとしているもの面白いですね。

プレイヤーはキル/デスを行うたびに0.01~100の間のトークン量が増減するようになっているので、敵を倒せば倒すほど稼げる仕組みとなっています。

シンプルなゲーム性なので、英語が苦手でも簡単にプレイできそうですね。

ノードでも収益が

このゲームではノードをスポンサードして仮想通貨を入手することもできます。

  • ETH
  • NEO
  • VIBE
  • BNB

これらの中からスポンサードを行うことができ、コストは毎月変動するようになっているので、興味がある方はチェックしてみるといいでしょう。

ノードの収益としてはゲームの収益手数料です。

具体的には、先ほど紹介したプレイヤーのプレイ収入。こちらからノードの手数料として2.5%が引かれる形になるので、それらを分配する仕組みとなっています。

プレイヤー人口が多くなれば、ノード収入もバカにならなくなりそうです。

イベントも定期的に開催

またイベントも定期的に開催されるので要チェック。

期間縛りでの成績や一定の条件を達成することで、仮想通貨がもらえるようなイベントも行われることがあるので、見逃さないようにしておくといいでしょう。

ゲーム性もシンプルで面白そうなので、ぜひチェックしてみてください。

Vibe or Die

今後はVRにも対応予定

Vibe or Die バイブオアダイ ブロックチェーンゲーム FPS

Vibe or Dieは今後VRにも対応を予定しています。

またそれだけではなく、VIBE Hubはアプリを通してARホログラムも実装する予定のあるプラットフォームとなっているので、こちらにも期待したいですね。

手軽によりリアルなゲームが楽しめそうなので、進捗も要チェックです。

まとめ

まとめ

Vibe or Dieのゲーム概要について紹介を行いました。

本格的なFPSとなり、稼ぎ方などの仕組みも非常にシンプルなので、このような仕組みのゲームも今後は多く出てくることが期待されます。

また海外産の独自チェーンを使ったゲームですがETH対応も嬉しいですね。

日本人も参加しやすい環境が整っているので、興味のある方はETHを用意してこのゲームを遊んでみるといいでしょう。腕が試されるので、かなり面白いと思います。

このETHの入手については、DMM Bitcoinがおすすめです。

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